女性のおひとりさまでも楽しめるクラフトビール+ワインとアフタヌーンティーの備忘録@東京

旅・イベント

ときには、果敢にイベント(≒人込み)にも挑戦します! 企業のプロモーションであったり、地域の町おこしであったり、結構楽しくてタメになるのです。

大多喜ハーブガーデン(オオタキハーブガーデン)

大多喜ハーブガーデンのレストランで、初夏のハーブの香りと味に癒される!

ある晴れた週末、ドライブをしたくて「ハーブ園」「バラ園」というキーワードで検索したところ、2つのキーワードを満たしてくれる『大多喜ハーブガーデン』(おおたきはーぶがーでん)と『大多喜 丘の上バラ園』(おおたき おかのうえばらえん)…[続きを読む]

回転寿司 一番亭(沖縄, 北谷)

せっかくだから沖縄のあの青い魚を食べたい(笑)回転寿司 一番亭

沖縄旅行の初日夜に立ち寄ったのは、普段は財布の紐がきっつきつの友人もテンションが高くなった、沖縄ならではの回転寿司です。 冬の沖縄 世界遺産とプロ野球キャンプちら見の旅(管理人の旅&趣味ブログ) 沖縄の回転寿司って、どんな? 日頃…[続きを読む]

Arahy(アラフィ)

【マドリード】Arahy(アラフィ)スペイン最後の夜は、素敵なシーフード(どうやら地中海料理だったらしい?)@Madrid, Spain

往復の空路を入れて11日間のスペイン旅行は、マドリードでフィナーレを迎えました。最後の晩餐はスペイン在住の友人が選んだ『Arahy』(アラフィ)で最高にゴージャスな気分で(でも案外コスパが良い)地中海料理。とても美味しくて楽しい時間を過ごしました。

Bar La Concepcion(バー・ラ・コンセプション)

【セゴビア】Restaurante La Concepción(レストランテ ラ コンセプション)世界遺産の街の名物料理「子豚の丸焼き」を大聖堂を見ながらCAVAといただく@Segovia, Spain

セゴビアの素晴らしい大きくて古い建築物と共に思い出すのは、とても美味しかったけれど想像するだけで未だに口の中が脂っこくなりそうな(笑)セゴビア名物の『Cochinillo asado』(コチニージョ・アサード 子豚の丸焼き)です。

El Rincon de JaenEl Rincon de Jaen(エル・リンコン・デ・ハエン)

【マドリード】El Rincon de Jaen Ⅰ(エル・リンコン・デ・ハエン)スペインの家庭料理的素朴さがとても美味しい!マドリード在住の日本人おススメのスペイン料理@Madrid, Spain

マドリード1泊目に、マドリード在住の日本人の友人に「美味しいから」と連れて行ってもらったお店『El Rincon de Jaen Ⅰ』(エル・リンコン・デ・ハエン)。素朴なスペイン料理だと思うのですが、どれも美味しくてワインもすすむお店です。

Meson del Champiñon(メソン・デル・チャンピニョン)

【マドリード】Mesón del Champiñón(メソン・デル・チャンピニョン)直訳すると『マッシュルームの館』?スペインの美味しい野菜とサングリアで乾杯@Madrid, Spain

12年前にスペインに来た時に感じたのが野菜の美味しさでした。青々としたトマトやピーマンの味が懐かしい風でもありました。今回は「マッシュルームの館」m『Mesón del Champiñón』(メソン・デル・チャンピニョン)でマッシュルームとパドロンピーマン(?)を堪能しました。

Casa Labra(カサ ラブラ)

【マドリード】Casa Labra(カサ ラブラ)バルのおつまみはタラ一択!タラのコロッケとフライが必食の1860年創業の老舗バル@Madrid, Spain

1860年創業のマドリードの中でも老舗に入る有名バルで是非食べたいのは、タラのフライとタラのコロッケ!Casa Labra(カサ ラブラ)では、今回のスペイン旅行で一番美味しい「Croqueta de bacalao」を堪能しました。

La Viña del Ensanche(ラ・ビーニャ・デル・エンサンチェ)

【バスク地方】La Viña del Ensanche(ラ・ビーニャ・エンサンチェ)ビルバオで最古参のバルでのんびり舌鼓@Bilbao, Spain

ビルバオでは、私がこの旅の参考にした旅行雑誌『CREA Due Traveller:熱愛スペイン』で「バスクで廻った15軒の中でナンバー1」と記者が感想を述べていたバルへ。『La Viña del Ensanche』(ラ・ビーニャ・エンサンチェ)は、お店の雰囲気も料理も、たっぷりと楽しめる老舗バルです。

Garbattela(ガルバッテラ)

【バスク地方】Garbattela(ガルバッテラ)世界遺産 ビスカヤ橋を見上げながら、美味しいイタリアンとイタリアワインをいただきます@Bilbao, Spain

世界初の運搬橋として世界遺産登録されている『ビスカヤ橋』は、バスク地方で楽しみにしていた観光スポットの一つでした。ゆっくりと橋を堪能しながら夕食を…ということで選んだのは、橋が見える位置にあるイタリアンレストラン『Garbattela』(ガルバッテラ)です。

Bar Txepetxa(バル チェペチャ)

【バスク地方】Bar Txepetxa(バル チェペチャ)狭くても大人気!イワシの酢漬けがとても美味しい、旧市街地のバル@San Sebastian, Spain

美食の街、サン・セバスティアンでのバル巡りも4軒目です。『Bar Txepetxa』(バル チェペチャ)はグルメなスペイン在住の友人のおススメで、大好きなイワシが美味しいとのことでとても楽しみにしていました。狭い店に早くからお客さんがぎゅーぎゅーになる、旧市街地でも人気店のようです。

CASA Vergara(カサ ベルガラ)

バスク地方の伝統的なパブ CASA Vergara 1948(カサ ベルガラ )@San Sebastian, Spain

美食エリア、バスク地方にあって『世界一の美食の街』と呼ばれるサン・セバスティアン。30Km圏内に17店のミシュラン店があるそうですが、私の目的は狭い旧市街地に立ち並ぶシックなバル。まずは、CASA Vergara 1948(カサ ベルガラ)へ。

函館朝市駅二市場(はこだてあさいち えきにいちば)

函館朝市えきに市場でキンキとホッケを買って、500円丼に惹かれて『二番館』へ

北海道の最初の朝ごはんを目指して、『函館朝市えきに市場』に行ってきました。イカ釣りも興味あったけれど、朝ごはんがイカじゃな…と、二階にある『二番館』でウニ・イクラ丼を。食後のコーヒーにも満足して、函館散策前にエネルギー補給ができました。

沖縄、ガンガラーの谷

【まとめ】2018年ゴールデンウイーク、沖縄ドライブと(できるだけ)クラフトビールを楽しむ旅

「絶対混んでるよね?!」と恐る恐る出かけた、ゴールデンウイークの沖縄。レンタカーで人がごった返しているのを見てため息をついたのもつかの間…大勢の旅行客はどこに行ってしまったのか?と思うほどの、なかなか快適で楽しい旅行になりました。

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