女性でもおひとりさまでも楽しめるクラフトビールやワイン + アフタヌーンティーの備忘録@東京

バル巡り

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【マドリード】Mesón del Champiñón(メソン・デル・チャンピニョン)直訳すると『マッシュルームの館』?スペインの美味しい野菜とサングリアで乾杯@Madrid, Spain

12年前にスペインに来た時に感じたのが野菜の美味しさでした。青々としたトマトやピーマンの味が懐かしい風でもありました。今回は「マッシュルームの館」m『Mesón del Champiñón』(メソン・デル・チャンピニョン)でマッシュルームとパドロンピーマン(?)を堪能しました。

【マドリード】Casa Labra(カサ ラブラ)バルのおつまみはタラ一択!タラのコロッケとフライが必食の1860年創業の老舗バル@Madrid, Spain

1860年創業のマドリードの中でも老舗に入る有名バルで是非食べたいのは、タラのフライとタラのコロッケ!Casa Labra(カサ ラブラ)では、今回のスペイン旅行で一番美味しい「Croqueta de bacalao」を堪能しました。

【バスク地方】Bar Txepetxa(バル チェペチャ)狭くても大人気!イワシの酢漬けがとても美味しい、旧市街地のバル@San Sebastian, Spain

美食の街、サン・セバスティアンでのバル巡りも4軒目です。『Bar Txepetxa』(バル チェペチャ)はグルメなスペイン在住の友人のおススメで、大好きなイワシが美味しいとのことでとても楽しみにしていました。狭い店に早くからお客さんがぎゅーぎゅーになる、旧市街地でも人気店のようです。

【バスク地方】CASA Vergara 1948(カサ ベルガラ )陽気なお兄さんが迎えてくれる、昼のみも座り飲みもできるバカリャオとイカ墨のコロッケが美味しい(はずの)バル@San Sebastian, Spain

美食エリア、バスク地方にあって『世界一の美食の街』と呼ばれるサン・セバスティアン。30Km圏内に17店のミシュラン店があるそうですが、私の目的は狭い旧市街地に立ち並ぶシックなバル。まずは、CASA Vergara 1948(カサ ベルガラ)へ。

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